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ChatGPTのボイスモードはスマホの画面共有ができて、いま見てる画面をそのまま見せながら相談できるのだ。

「え、もうスクショ撮って貼り付けて説明しなくていいの?」って驚きが広がってるけど、まさにそれで、ChatGPTのボイスモードはスマホの画面共有ができて、いま見てる画面をそのまま見せながら相談できるのだ。

たとえば「この設定どこ?」「急に変な画面が出た」「このエラーなに?」みたいなとき、文字で状況を打つより、画面を見せて「次はここ押して」って案内してもらうほうが早いのだ。

使い方も難しくなくて、まずChatGPTアプリでボイスモードを開いて、メニュー(…)からShare screen(画面共有)を選ぶと、スマホ側の共有画面が出るから、そのままStart Broadcast(開始)すればOKなのだ。

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止めたいときは共有を終了すればよくて、「ずっと映しっぱなしが不安」って人でも、必要なときだけオンにできるのが安心ポイントなのだ(画面が外に出るのがイヤな場面は、共有しないのがいちばん安全なのだ)。

この機能が地味に効くのは、スマホが苦手な家族のサポートで、「今どの画面?」のやり取りが消えるだけで、説明のストレスが一気に減るところなのだ。


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